襟足が美しいというのは、非常にエロチックな表現、あるいはその女性をほめる場合ですね、ほかは見えないですから、襟足が美しいことを女性は大事にしました。


それから日本女性のいいところは、手足が非常に美しい。


これはやはり伝統的なことです。


ところが外国の女優たちというのは、全体が美しいなあと思って手を見るとびっくりする。


とにかく大きくてゴツゴツしている。


それから足なんかゴリラのような感じです。


そして、もともと足は大きいのです。


その大きい足に、ギュッとハイヒールをはきますから足先は変形しますね。


日本人は草履をはいたり、裸足でいる期間が長いですから、いつまでも美しい。


足と手の美しさについては、日本女性は自慢してもいいと思います。


そういえば、色白の人のほうがしみができやすいそうです。


改善策としては、シミ 治療のレーザーが良いですね^^

こんにちは。このブログでは美に関することを様々な視点から見て、書き綴るブログです。


どうぞ宜しくお願いします。


さて、日本ではいまヌードが氾濫して、特に女子大生が、すぐ裸になる時代ですね。


夜のテレビ番組などでもエスカレートしていました。


従来、私たち日本女性の美徳とされていた大和なでしこといいますか、ヌードに対する恥ずかしさとか、女性の中の一つの美しさといわれてきたその差じらいというものがだんだんなくなってきていると思います。


日本の美学、ヌードでもそうですが、隠すところにある美しさなのです。


しみやしわは隠したいですが・・・v


知人は和服をデザインしましたし、和服を守る会なんていうものに入っているのですが、和服の女性を外国で見るとものすごく魅かれます。


見せないわけですから、見えるところというのは手とうなじしかないのです。